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肇道和尚の「如是我聞」古林肇道住職
 如是我聞。「私はこのように聞いた」。
 お釈迦様は亡くなるとき、弟子の阿難さんにこう言い残したそうです。「私の説法を後に伝えようとするときには、必ず“私から聞いた”旨を明記しなさい。他教との混同を避けたいから」。だから、阿難さんが編集した経典の冒頭には必ず「如是我聞」が付されています。今、私たちの周辺には情報があふれていますが、それらの中には操作された情報が含まれていますし、肝心な情報が隠されていることも少なくありません。現代を賢く生き抜くために、良質の情報を嗅ぎ分け、正しく分析して参りたいと思います。

4/20更新

カモン!ルーシー
 「如是我聞」に“格言コラム”を新設しました。世相や政財官界の動きを、肇道和尚が格言や四字熟語のタイトルのもとでバッサリ斬るショートショートです。
 コラムタイトルの名付け親は読者から募集し、136点の応募作の中から『カモン!ルーシー』に決定しました。
03/24第60回掲載庫裡から悶々  コラム『庫裡から悶々』
 倶利伽羅と言えば、不動明王の化身のこと。その姿の紋紋を背中に彫ったオニイサンは威勢がいい。こちらは世知辛い世の中を憂い、悶々としている肇道和尚が、庫裡から辛口時評をお届けします。
第14回掲載中とかくこの世は  『とかくこの世は』シリーズは、週刊「タウンニュース」紙に2006年12月まで長期連載されたコラム『如是我聞――とかくこの世は』の作品をホームページ用にリメークしたものです。
02/03第18回掲載ははんほほう話  お寺で聞く法話といえば、堅苦しくて、ありがたさが伝わってこないのが通り相場です。肇道和尚は、お釈迦さまや法然上人のみ教えを、最近の社会事象と結びつけながら、平易に興味深く語りかけます。聞く者は「ははん」「ほほう」と思わず膝を打つこと請け合いです。



‐NYOZEGAMON INTERVIEW‐


――――――――――――――――――落語家・春風亭柏枝
柏枝師匠が語る落語の裏側
「講談道30年」迎えた紅さん
  講談師・神田紅――――――――――――――――――――





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